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ランドセルの選び方で失敗しないコツやポイント!購入時の注意点は?

 

 

ランドセル選びや購入は、イベントになってきています。

ラン活という言葉もあり、とても早い時期からランドセル選びに奔走します。

ランドセルの選び方で失敗しないコツと購入する時の注意点や、ランドセルを比較する際に注意しておいた方が良いチェックポイントについて書いていきます。

 

特にチェックポイントは他の人と違ったりコメントしない項目もあり、個人的な意見や考え方も含まれています。

ランドセル選び方の参考意見として読んで下さい。

 

尚、ランドセルのまとめ記事になりますので、記事内で紹介している関連記事の内容と重複している事もあります。

同じ内容の繰り返しになっている項目は、それだけ自分自身が重要視している事でもありますのでご了承下さい。

 

ランドセルの選び方で失敗しないコツは?

ランドセル選び方で失敗しない為にチェックポイントやコツがあります。まず第一には、様々な要素や項目やパーツを順番に検討していく必要があります。

その中で希望する全ての条件を満たすランドセルが見つかればベストですが、なかなか簡単に事が運びません。

その中でどのように折り合いを付けるかは、あらかじめ優先順位を決めておく事です。

各項目を自分なりに検討してみて下さい。

 

ランドセルは軽量の方が良い?丈夫な方が良い?

ランドセルは、単純に考えて軽量タイプの方が良いと思われがちです。

しかし軽量のランドセルは、セールスポイントが軽い事の為に通常よりも丈夫さにおいては見劣りしてしまいます。

丈夫さよりも軽さがメインテーマになりがちです。

 

よく聞くフレーズです。【中に何も入れていない場合の200グラムの違いは非常に大きいが、中に教科書やノートなどを入れるとあまり違いがなくなる。】(ノート1、2冊分)

必要以上に丈夫さや耐久性を追及して重くなり過ぎるのも論外ですが、やはりあまりに極端な軽量志向はお勧めしません。

耐久性や丈夫さを重要視して下さい。補強がしっかり施されているランドセルを選んで下さい。

 

ランドセルの素材は何が良い?

ランドセルの本体生地は大きく分けると3つになります。

コードバンと牛革と人工皮革(決して合皮ではありません)になります。

全部を上記の素材を使用しているランドセルや組み合わせて使用しているランドセルもあります。

ランドセル選びで、素材に対する考え方には個人差があります。特長をよく検討して選んで下さい。

 

ランドセルの素材については別の記事に具体的に詳しく書いてあります。

 

人工皮革に疑問がある人の為に説明リンクを載せておきます。

人工皮革の詳しい説明: 人工皮革の一例・クラリーノ(クラレ)

 

ランドセルの色や柄やデザイン コンビカラーや刺繍は?

ランドセルのカラーバリエーションが豊富で迷ってしまう人も結構います。

子供に選択させるにしても所詮6歳児ですから、その時々に希望の色が変わるのはよく聞く話です。

 

特に女の子の場合には、ここに刺繍やヘリ巻きの色なども加わってきて簡単に決められません。

こればかりは、子供本人や両親の希望や感覚によります。

 

どのように決定していったら良いかなどについては、別に記事で解説してあります。

関連記事:ランドセルの色の選び方や決め方!組み合わせはどうすればいい?

 

ランドセルの刺繍に関しては、こちらの記事も参考になります。

関連記事:ランドセルかぶせカバーは必要か?何の為?購入する場合の選び方は?

 

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ランドセルの安全性や安全対策は?

ランドセルの安全対策については、昔から対応している専門店はありました。

現在では、ほとんどのランドセルに何らかの安全機能が施されています。

安全性の代表的なアイテムは、反射板や反射シールや反射鋲などです。

これらの反射する物はやはり必要であると思います。

とにかく何らかの反射する物が前後左右に付いている事は、購入の前提条件になっています。

 

その他には、安全フックとか安全ナスカンとか呼ばれる外れるナスカンもあります。

こちらついては、別の記事で詳しく解説しています。

関連記事:ランドセルの横の安全フックとは?安全ナスカンは必要?優先順位は?

 

ランドセルの背カンは立ち上がりがいい?

ランドセルの背カンは、多くのかばんメーカーが立ち上がり背カン(アップ機能付き)タイプのになっています。

今ではランドセルメーカーや部材メーカーの違いによって、数種類の肩紐(肩ひも)が起き上がるタイプの背カンがあります。

それぞれの立場で、肩紐が左右同時に動くとか片方別々に動くとか、背カンが金属で丈夫だとかプラスチックで軽いとか主張しています。

 

更に言えば、立ち上がり背カンを使用している販売店(メーカー)とそうでない小売店(工房)では、主張が全く正反対です。

使っている所は立ち上がり背カンは体にピッタリフィットするから軽く感じる、採用していないメーカや専門店はアップ機能は痛いとか破損すると主張しています。

 

一体何が本当なのでしょうか?

現実的には、誰も嘘や偽りを言っている訳ではありません。

 

大手メーカーの大々的な宣伝で一気に浸透した肩ベルトが自然に上がる機能ですが、当初は6年の間にほとんどと言っても間違いではない程の故障や修理が出ました。

しかし、現在の改良されたタイプは決してそのような事はありません。(絶対に壊れないという意味ではないですが)

又、体にぴったり付き過ぎる影響で、特に薄着の夏場に背中が痛いと訴える生徒がいるという話もあります。(中には、そのような人もいるという程度です。)

 

アップ機能付きのランドセルが体にフィットするから軽く感じる事は現実としてあります。

しかし、立ち上がり背カンでない場合でも肩ベルトの長さを体の成長に合わせてキチンと調整さえすれば本人的にはあまり変わらないという事もあります。

(この場合も全ての人がそうだとも言い切れません。)

 

結局どっちが良いの?と思われるとかもしれません。自分の頭の中では、背カンは優先順位の中の下位になります。

ほとんどの販売者が一部分の児童の事例を挙げて説明していますが、立ち上がり背カンはどっちでも良いとすら考えています。(背カンは6年間保証の対象のパーツに含まれています。)

 

それよりも、この後に説明しているチェクポイントの方が遥かに重要です。

(どちらでも良いのに延々と説明しましたが、背カンについては別記事に書いていないので結果として長くなってしまいました。)

 

ランドセル選びのこだわりポイントは?

ランドセルの選び方は、各家庭の方針や価値観によって違ってくるのは当たり前の話です。

ランドセル選びに対するこだわりポイントは、人それぞれに存在します。

 

最近頻繁に取り上げられるポイントとしては、ランドセルの錠前留め具の自動ロック(オートロック)や持ち手(ハンドル)の必要性などがあります。

 

こちらの解説も詳しくは別の記事で解説していますので、参考にして判断して下さい。

 

ランドセルの選び方のポイントやこだわり!

ランドセルメーカーや販売店の細部までのこだわりは?

子供の数が減少してきている事や百貨店や量販店カバンメーカーの直売や展示会などによって競争が激化しています。

その為に他社との差別化が必要で、消費者に解りやすいセールスポイントを大々的にアピールしています。

本来は、消費者が気が付かないポイントなどを専門的に詳しく説明する必要があるのですが、結構時間が必要だったり説明する知識が不足している事もあります。

 

ランドセル作りは解らない(見えない)部分を手抜きしようとすれば出来ますし、丁寧に作ろうとすればどこまでも追及出来ます。

ここにランドセル鞄メーカーや販売店のらんどせるに対する姿勢や思惑が入り込んできます。

細部にまで神経が行き届いているランドセルは安心で好評です。

 

ランドセルの選び方のチェックポイントとこだわり!

ここからは、他の人が指摘しないポイントや違う意見になります。

(オートロックの記事の内容と重複しますが、)ランドセルの写真の一番下の所に注目して下さい。一般的なランドセルの多くは、上のように金具に対して安全ラバーをしていません。

この部分は手に持ってランドセルを開けた時に、かぶせが開けた時の反動で自分の方に戻って来て顔などに当たるケース(結構あります)を想定しています。

非常に地味であまりセールスポイントにしていないですが、こういった細かい箇所が大事だったりします。

こういった細やかなポイントに注意して作ってあるランドセルは、他の部分も良心的に製造されている可能性が高いです。

 

上の写真のチェックポイントは2つあります。

1つ目は総内張りになります。内張をしていないと右の写真のように表面がザラザラしています。

3面だけ内張りしてあるランドセルや上から3分の1位だけを生地張り(最近なあまり見かけなくなりましたが)をしてあるランドセルもあります。

ちなみに3面の内張りの場合には、上の写真の下の部分に生地が張り付けてありません。

 

2つ目のチェックポイントは底板になります。

一般的に、ランドセルの底板(中敷き)は投げ込み式や取り外し式で固定されていません。

理由としては、固定式底板だと修理に手間と時間が必要な事とホコリや汚れが取れにくい事と言われています。そして固定したかったら自分で両面テープで貼って下さい、としています。

 

この意見は個人的にはどうかと思います。

固定されている方が使いやすいのは明らかです。ランドセルを立てた状態にしておかない限りは、底板はその都度手で入れ直さないといけません。

底板は他の内張りの生地と同じ物を使用していて、クリーナーを使わなくても水拭きで十分に汚れが取れるタイプのランドセルもあります。(表面がつるつるしている素材だと恐らく大丈夫です。)

 

修理は一部のランドセルに限定されますし、修理を理由にする事自体メーカー本位の考え方に他ありません。生徒の使い勝手を優先すべきである事は当然です。(児童仕様)

ランドセルの中敷きの必要性がないと言う人もいますが、底板がないと教科書や教材が劣化しやすくなります。

 

 

上の写真にもこだわりポイントが2つあります。

1つ目は、ランドセルのマチベルトの部分に付いているdカンです。ナスカンと違い軽めの何かを引っ掛ける物ですが、結構隠れた要望があります。

 

2つ目のポイントは、補強になります。マチの上部に補強材が入っていて型崩れ防止作用があります。

上のランドセルは刺繍がない為大マチも部分にも補強材が入っていますが、刺繍などを入れると大マチ部分には入りません。

ですから刺繍や何かのデザインが入ったランドセルにとっては、上部の補強材は非常に重要になります。

 

 

人工皮革のランドセルのほとんどは、肩ベルトと背中の部分は合皮か人工皮革になります。

この部分に牛革を使用する事は手間や費用面でも負担になります。そして、写真のようなクッション材が肩ベルトや背中に十分に入っていると体への負担が和らぎます。

一概にクッションと言っても弾力性や柔らかさが鞄メーカーや品番によって違てきます。手で押してみたり背負ってみて比べてみると非常に良く理解出来ます。

 

牛革(本革)は汗を吸収します。その為に経年変化で少しですが黒くなっていきます。

その為に風通しのよい人工皮革が開発されたりして、それを使用しているランドセルもかなりあります。

また、ランドセルパットを当てる方法をとっている人もいます。

背中の素材はそれぞれ特長がありますが、柔らかなクッションが入っている事が背負い心地に大きく影響します。

 

ランドセルの肩ベルトについては、別の記事に詳しく解説してあります。

関連記事:ランドセルの肩ベルト!優しい背負いやすい肩紐は!肩カバーは必要?

 

肩紐と背中は、直接体に当たる(力が加わる箇所)部分ですので非常に重要です。

実際に背負ってみて感触を十分に確かめる必要があります。

この部分に神経が行き届いていないランドセルを購入してしまうと、小学校に通う6年間が快適でなくなってしまいます。

どんなランドセルでも、(刺繍などの一部分はコンピューターミシンを使用していますが)基本的には手作り加工です。

誤解されている人がいますが手作りと手縫いは違います。

手縫いと要所手縫いは文字通りの解釈になります。

要所の一例が左側の写真の赤い太い糸の部分になります。(基本的には力が加わる場所)

ほとんどのランドセルは最低でも要所だけは手縫いになっている筈ですが、そうでもないランドセルは注意が必要です。

 

右側の写真は、付属の金具やファスナのースラスの一例です。

説明の画像のようなオーソドックスなランドセルでも、このようなちょっとした遊び心があると少しは良いのではないかという一例。(あまり深い意味はありません。)

 

昨年モデルやアウトレットランドセルはあり?なし?(番外編)

最近のランドセルの値段は、値上がりなどで高い状況になっています。

値下げしてあるランドセルで型落ちの昨年モデルやアウトレットはどうなのでしょうか?

 

もしも購入する量販店や専門店がモデルチェンジしていない場合には、正直なところ普通に買っても昨年生産した商品の可能性もあります。これは普通の事です。

このように考えると、今年度モデルチェンジしたランドセルの昨年モデルがディスカウントされていればお値打ちだと言えます。

(もちろん気に入る事が大前提ですし、本当に昨年度の商品かの確認は必要ですが)

 

アウトレットランドセルの場合は、ケースバイケースになります。激安であっても最高級ランドセルの在庫処分の場合もあります。

自分の目利きに相当自身があるか販売店に絶対的な信頼があれば、アリかもしれません。

チェックポイントを参考に慎重に考えて下さい。

 

大前提としては、必要な機能やサイズの確認をして大丈夫である事です。

購入時期も重要な要素になります。

 

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ランドセルの購入時の注意点は?

1 ランドセルの購入時期(予約時期)は?

ランドセルの予約時期や購入時期は、注意が必要になります。

最近は、大手メーカーや特定の量販店や専門店以外は在庫を極力持たなくなりました。

基本的には、昨年度の売れ行きや販売数に基づいて計画生産しています。

ところが、昨年度の売れ筋商品や人気の色が売れなくなり違ったモデルに人気が殺到する可能性もあります。

 

工房系又は老舗のランドセルメーカーの多くは、予約注文を受けてからの制作販売になります。

メーカーの生産力には限りがあります。優良で良心的なメーカー程、生産能力をオーバーする受注はしません。

生産は、遅くなる事はあっても早くなる事はありません。材料や部品やパーツが1つでも予定通りに出来ていないと遅れます。

 

ランドセルを購入や予約する時期は、出来るだけ早い方が良い事は確かです。

 

2 ランドセルを購入する場所や店舗は?

ランドセルを購入する場所や店舗は、基本的には自宅又は実家から近い方が良いと考えられます。

ランドセルを遠方で買う場合でも、実際に見て背負う事が出来る店舗がベストです。

実際に6歳児が背負う事で解る微妙な感覚の違いもあります。

故障などの修理も6年間保証があれば、基本的には送料も往復販売店が負担する場合が多いようです。(購入時には確認が必要です。)

 

日本製ランドセルには、ランドセル工業会の認定証やシールが付いています。

(シールは、カブセに付いていて原寸は認定書よりも小さいです。)

 

3 ランドセルの購入前にある程度の知識は必要?

ランドセルの購入前にある程度の知識は必要です。

専門店や販売会などに行く前にカタログやパンフレットやホームページで大まかな情報を頭に入れておくと事をおすすめします。

(ランドセルの資料請求を先にしておく方法もあります。)

 

予備知識があれば、カタログやパンフレットに書いていない内容や疑問点や他(メーカーや販売店)のランドセルについても質問が出来ます。(2番とも関連があります。)

接客する店員さんもこちらがある程度の知識や情報を持っている事が解ると、丁寧に細かく説明してくれる傾向にあります。(良い又は知識豊富な店員の場合)

仮にこちらが突っ込んだ質問をした時に、明確な回答を出来ないような場合には説明を聞くだけでいいかもしれません。

 

1番2番3番については、詳しくは別の記事を参考にして下さい。

関連記事:ランドセルをどこで買う!いつ買うべき!選び方のポイントは!

 

4 ランドセルの大きさやサイズは?

ランドセルの大きさやサイズ(寸法)は、今ではあまりランドセル選びの中心にはならなくなったのかもしれません。

ほとんどのランドセルメーカーや小売り店がA4フラットファイル対応サイズになっています。(中には、A4クリアファイル対応のランドセルもありますが)

 

これからはメーカーや量販店は、横幅や高さよりもマチ幅を重要視してきています。

マチ幅の違いは、ランドセルの容量の違いになります。

最近の傾向としては、横(マチ)を広くして大容量にして出来るだけ補助バック不要の手ぶらで登校出来ると訴求しています。

 

ランドセルに入れるものと容量については、別の記事に詳しく解説しています。

関連記事:ランドセルに入れるものは?大容量は必要か?大マチや中マチには?

 

5 ランドセルの価格の予算(上限)大体の希望は?

ランドセルの予備知識が出来ると、希望するランドセルの価格の相場が解ります。

それでも実際にランドセルの予約や購入に行くと、ワンランク上の商品を勧められる事も結構あります。

商品は勿論良いのですが当然価格も上昇します。

あらかじめ家族内でランドセルの予算や上限金額を決めてから買いに行って下さい。

 

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まとめ

ランドセルの失敗しない選び方にはコツがあります。幾つものチェックポイントの中で優先順位をあらかじめ決定しておく事です。

各項目ごとに比較検討をしてから、実際に販売店に行く事をオススメします。

 

ここまで色々と説明してきましたが、あれこれと悩まずにランドセルを簡単に選ぼうとすれば出来ない事はありません。

更に付け加えると、【ここまで一生懸命に又は苦労してランドセル選びをしても年月が経ってしまうとどうでも良いような存在になっている】という話もよく耳にします。

 

そうであっても、やり切った感や達成感があり後悔する事は少なくなると思います。

何よりも子供の為にここまで一生懸命になる機会は、小学校に入学すれば少なくなります。

こう考えると子供のランドセル選びというイベントは、区切りの行事ではないのかとも思えてきます。

 

ランドセル関連の記事のカテゴリーを敢えて行事にしているのには理由があります。

子供達(幼稚園児)にとってのランドセルは、小さい頃からの憧れの物なのです。

実際にランドセルを買いに行く前の日に興奮して眠れなかったという子供の話を何度も聞いた事があります。

それは、子供たちにとってまるで遠足やディズニーランド(東京以外の人は特に)に行くのと同じくらいの事なのです。

 

子供が幼稚園を卒業する時に園長先生がこう言っていました。

「小学生に入学するまでの6年間と小学校の6年間と中高の6年間では、最初の6年間が非常に苦労や心配が絶えない6年間です。一端小学校に入学してしまうと一気に楽になりますが、後から思い返すと最初の6年間が一番充実していて思い出も一杯残ります。本当にお疲れ様でした。」

この言葉は、本当に言い得て妙だと思います。ランドセルや机などの入学用品を一緒に選ぶ事は、後まで記憶に残りますので、後悔しないようにしっかりと準備をしてあげて下さい。

 

引用:ランドセルをどこで買う!いつ買うべき!選び方のポイントは!

 

この記事は、今まで書いてきた記事のまとめになっています。

紹介していない記事では、男女別に特化した内容もあります。

関連記事:男の子のランドセルの選び方のポイント!色やスポーツブランドは?

関連記事:ランドセルの選び方で女の子の場合!失敗しない為に色や刺繍は?

 

何を選んだらいいのか迷ってしまった人へのオススメ記事になります。

関連記事:ランドセルの種類やメーカーが豊富過ぎて選べない人への提案!

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